2006年03月31日

エヘン虫 居座る

2月に引いた風邪がまだ完治していない。
肺や気管支がイカれてしまったのかもしれない。

突然変なセキが出る。
寝てるときにも前触れなくセキが出る。
しかも単発で。
心の準備もないままにいきなりセキが出て目が覚めるので、非常に目覚めが悪い。

のどの違和感は常にある。
しゃべるときに息継ぎがうまくできず、一息ついて続きをしゃべるようなことが多い。
周りもすっかりそのテンポに慣れてしまったようだ。
おかげで、思いつきで余計なことを言う回数が減った。
が、人に突っ込むタイミングを逃すことも多々ある。
女性に声もかけられない。

熱も頭痛も鼻ものどの痛みも無く、ただの呼吸困難のみ。
まさか、睡眠時無呼吸症候群になりかけてるのではないかとちょっと心配している。
あれは肥満の人の病気なんだが。

みなさんも風邪と肥満には気をつけて。

posted by のびゆく子 at 19:48| 上海 | Comment(1) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月30日

厚着のススメ

そろそろ暖かくなって来て、春らしい装いが目につくようになってきた。
だけど急に冷たい風が吹く夜もある。
そんなときに難儀するのは、お洒落に敏感な若い女性か。

ちょっとかがんだときに、ぱっくり背中が開いてしまう。
パンツが見えるのもイヤだろうけど、地肌が風に晒されるのもイヤなもんだろう。

目の前で急にしゃがんだ女性。
やっぱり背中が露出する。
がそこには立派なババシャツ。
しかも貼るホッカイロ付き。
サロンパスが見えるおばさんもだが、こういうのも切ない。

女性は大変。
そんなときにはライナを着よう。
posted by のびゆく子 at 23:00| 上海 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月29日

中の人にはやらないで欲しい

職場でカッターを使った社員が怪我をしたため、それ以降カッターの使用時には
書類を書いて届け出なければいけなくなった。
そんな冗談のような会社があるらしい。
が、労災うんぬんとかややこしくなったために会社が過敏になったり、再発防止とか横並び点検とかの大人っぽい対応が必要だとかの理由があるのだろう。

そう。大人の社会は、何かしでかしたら再発防止と横並び点検。
何かしでかすのが自分達じゃなくても、それは同じ。
顧客情報流出が相次いで話題になる中、自主的にUSBメモリ使用禁止とかを打ち出す。
私有PCの持ち込み禁止は当たり前。
何もしでかさないうちから、「おたくの会社は大丈夫?」と気にするお客さんもいるから。

最近はwinnyによる流出の話題が多い。
そのためか、社内PCにインストールしているアプリは全部把握されている。
自己申告なんかではないので、隠し立ては出来ない。
もうすぐ一斉にシンクライアント化というご時世だ。


そんな中、これだけみんなが注意しているにもかかわらず、大胆かつ悪質で情けない事件が社内で発生していた。
社員が自社員の情報を紛失したときも当然叩かれたが、今度はエンドユーザに金銭被害が発生している。
当然大きく報道されているわけだが、実は意外に社内の人間はそれを知らなかったりする。

沈み行く船に乗ってるネズミの気分になってきた。
しかも泳ぎに自信のないネズミ。
永久就職先でも探そうか。
posted by のびゆく子 at 12:06| 上海 | Comment(4) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月27日

炭谷捕手と細川捕手

西武の10代バッテリーがNK砲を封じ込めた。
そんな新聞見出しが踊った週明けのスポーツ紙。
2年目の涌井投手と1年目の炭谷捕手のこと。
ルーキーが開幕1軍で先発マスクをかぶるのは、数十年ぶりの快挙だったらしい。

細川か野田かと思われていた正捕手争いは、意外な方向に進んでいる。
我らが細川捕手の立場はどうなってしまうのだろうか。


で、またgoogle検索してみた。
炭谷捕手:300件ほど
細川捕手:400件ほど
・・・肉薄されています。
ちなみに野田捕手は200件ほど。
立場無いね。

細川選手にも頑張って欲しいが、炭谷で打ち込まれても困る。
これは嬉しいジレンマと言うべきか。


ところで、ライオンズのマスコットと言えばレオ。
そのレオに妹がいるのを初めて知った。ライナというらしい。

開幕戦とその次で、荒川静香と岡崎朋美が始球式を努めていた。
彼女たちの背中や腰をライナがそっと押してエスコートしてた。
見た目はメスライオンだから違和感ないのだが・・・
ライナの中に人がいたと仮定したとき、その人は女性なのだろうか。
さりげなく役得してないか。
ライナには要注意。
posted by のびゆく子 at 20:06| 上海 | Comment(2) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月25日

いつの間にか開幕

遅くに目が覚めてテレビを付けたら、ちょうど地元の高校が負けるところでした。
早起きして見ていたら、きっと応援してしまい、結末にがっかりしたことだろう。
ほとんど結果しか見ていないから、サバサバしたもんだ。

で、気が付けば西武−オリックス戦を放送している。
オープン戦を眺めている土曜日なんて、いかにものんびりしていていいもんだ。
と思ったら、どうやら公式戦。
もう春なんですね。

今年はパリーグに清原が帰ってきた。
清原には打って欲しいが試合は西武が勝って欲しい。
そんなジレンマを味わえます。

で、始球式では荒川静香が投げてた。
どうせなら楽天の地元開幕戦でやれば盛り上がるのに。
posted by のびゆく子 at 14:04| 上海 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月24日

一関学院vs岐阜城北

甲子園選抜大会一回戦のこのカード。
どっちの学校にも思い入れはないが、偶然見ていた。

何度も何度もチャンスを逃していた岐阜城北が、最後の最後に逆転サヨナラ。
ひいきのチームじゃない場合の常として、負けている方を応援しがちな日本人気質。
その応援しているチームが最後に勝ったので気分はよい。

一関学院は中盤以降リードし続けていたわけだが、追加点が取れず最小リードのまま。
とってもストレスがたまっていたことだろう。
最後には勝利へのプレッシャーとごちゃ混ぜになって自滅していなかったか。


ところで久々に高校野球を見て思ったこと。
こんな結末で両校の選手ともに気持ちの整理なんてすぐにつかないだろうに、サヨナラのホーム突入から30秒後には選手が中央に整列している。
歓喜で抱き合うのも呆然と崩れ落ちるのもほんの数秒。

高校野球の精神 かも知れないが、若者が感情を押し殺す姿はちょっと怖かった。
posted by のびゆく子 at 11:31| 上海 | Comment(0) | TrackBack(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月22日

新しいおもちゃ

ソニエリのFOMA SO902iを購入。
いじりまくり遊びまくり。
大きな画像を添付出来るようになったのは嬉しい。
と言うわけで携帯メルにて更新してみる。
たぶんもっと大きな画像も添付できるはず。

画像と本文は関係ありません
(画像と本文は関係ありません)

そのうち感想なんて書いてみるかな。
posted by のびゆく子 at 11:57| 上海 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月19日

東北の車窓から

すぐそばの低空を二羽の白鳥が飛んでた。
顔までマジマジ見られる近さ。
電車と同じ方向に並んで飛んでるので、数秒間だがじっくり見られた。
飛んでる姿を生でしっかり見たのは初めて。
映画「WATARI(DORI)」の世界そのまんまで感動。

いわて沼宮内という山奥の駅にて、ホームから山の斜面が見える。
5メートルくらい先のその山肌で、黄色いフェレットのような生き物がこっちを見てた。ホームで電車待ちしてるときなら、きっと写真を撮れただろうに。

テンかオコジョかカワウソか。
詳しくないのでわかりません。

しかし珍しいものを続けざまに見られて良かった。
posted by のびゆく子 at 17:30| 上海 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月17日

いつも繰り返すアメリカと審判

まさかのメキシコ勝利で、日本が準決勝に進んだWBC。
なかなかとんでもない大会になってございます。

日本対アメリカ戦で話題になったあの審判が、メキシコ戦でもジャッジに加わり、黒い判定を見せてくれた。

アレックスの帰塁も怪しかったが、極めつけはポール直撃の判定2塁打。国際放送は慌ててメキシコの得点表示を戻してた。

ファミスタだってポールに当たれば本塁打だった。もっとも、今回は審判みんなで協議した結果。彼だけどなくみんなが黒いということか。協議になる時点でおかしいが。

結局アメリカは(自力で)1勝も出来ずじまい。
これこそまさかだ。次回2年後の大会は、アメリカ不参加に違いない。

最後のダブルプレーで、仕方なさそうにアウトのジェスチャをしたあの審判の姿が象徴的だった。
posted by のびゆく子 at 14:00| 上海 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月15日

負けないで貴ノ浪

元大関貴ノ浪 音羽山親方が一時危篤だったというニュースが流れた。
いろいろ合併しているが、主に心臓の病気だそうだ。
もともと身体に負担のかかるお相撲さんではあるが、それにしてもまだ34歳。

出身県が同じと言うこともあって、幕内に上がった頃から応援していた。
同時に大関に昇進した武蔵丸とは実績でも番付けでも水を空けられたが、それでも直接対決には(たぶんお互い)特別な意識であったらしい。
大関陥落後も、「武蔵丸より先には引退しない」と独特の引っ張り込む相撲を取り続けていた。

学生相撲出身の関取が増えて、部屋のつながりよりも大学のつながりが幅をきかせるような事態になったことがある。
本割りでの同部屋対決はないが、大学の先輩後輩が戦うことはある。
そこで多少の情が働くという指摘があった。
そんな中、貴ノ浪は数少ない真剣勝負に生きる関取と評されていた。
二子山部屋の没落が顕著になった頃も、懸命に相撲を取り続けていた。

そう言えば、土俵下で貴ノ浪が控えていたときのこと。
土俵上のきわどい勝負と行事の判定について貴ノ浪が物言いを付けたことがある。
勝負審判じゃなくてもこういうことが出来ることを初めて知った。
その後も貴ノ浪以外に物言いを付けた関取を聞いたことがない。

初めて小錦に勝ったときの大逆転寄り切りや対曙戦での斜め仕切りなど、思い出は数多い。
病気に負けないで、これからも土俵上の試験勝負を作り上げていって欲しいと願う。
posted by のびゆく子 at 23:56| 上海 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月14日

サヨナラ出雲(多分)

品川駅にて、「写真撮影されるお客様はフラッシュのご使用をお控え下さい」とのアナウンス。
何か特別な電車でも止まってるのかと見てみるが、いつものホーム風景。
そう言えば、からっぽの線路に向かってカメラを構えてる人がちらほら。

やがて、一本の電車が彼等の目の前を通過していった。
昔ながらの青くて四角い顔した寝台特急みたいなやつ。
出雲行き電車みたいだった。

確か「出雲」「最終」みたいな言葉が新聞に書いてあった気がする。
知らないところで何か一つ歴史が終わるのだろう。

せめて通過電車の写真を撮ろうという彼等も健気でいい。
posted by のびゆく子 at 21:31| 上海 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月13日

電車のダイヤが乱れたら

横須賀線の事故でいろんな電車のダイヤが乱れていた。
そういうこともあって、いつもと違う経路での帰宅。

秋葉原を通ったことが悪かったのか。
すぐそばにいるカップルの会話がいやでも聞こえてくるわけだが、内容がほんとにつまらない。

なんというか・・
「そんなつっこみ入れるくらいなら黙ってろ」
「そんなこと誰でも思ってるからわざわざ言うな」
というようなことばかり。
内容がつまらなく、言い方もつまらない。
頼むから黙ってて欲しかった。
ヘッドフォンから漏れる音楽のほうがよほどマシ。
せめて中国語とか韓国語なら良かった。

ついでに、目の前の親父の後頭部に段差があるのも気になっていた。
髪質が違いすぎてクッキリ分かれている。
もっというと、隙間の地肌も見えている。
まだツルっとしていた方がいい。
ああいう醜悪な物は見るだけでも苦痛だ。

電車のダイヤの乱れは僕の心に染みを残しました。
posted by のびゆく子 at 22:38| 上海 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月12日

ネットカフェが露出傾向

時々行くネットカフェにて、2人用席の扉が無くなった。
もともと個室といいつつもドアの下半分は空いていたのだが、上半分の扉さえない。
どうやら、その辺のネットカフェ業界間の取り決めで変更したそうだ。

しかも、目的は「青少年の健全な育成のために」とかなんとからしい。
外から見えない2人席は不健全だったと言うことか。

いったい何がそこで行われていたのか。
ついつい想像してしまう。
おかげで開け放しの2人席そばを通ると妙に緊張する。

ゆっくり出来る空間が欲しいものだ。
posted by のびゆく子 at 23:47| 上海 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月10日

docomoが世界一に?

docomoがiモードでギネスに申請したらしい。

一つの事業所によるサービスでありながら、
 正月0時からの1時間で7000万通のメール送受信を行った。
 加入者が4500万人に達している。
というのは世界一だよね。とのこと。

それだけのデータを処理できる設備を整えたのは確かに功績。
だけど、それだけじゃギネスに申請できるような偉業は達成できなかった。
そう、僕ら一人一人の貢献により達成した事業ではないか。

ということで、ギネスに載るならdocomoだけではない。
日本国民がみんなで達成した記録だろう。
(特に、年末年始の自粛呼びかけに応じなかった人たち)


ところで、この構図は何かに似ている。
電車男の書籍や映画の話だ。
物語を作ったのは電車男やエルメスだけでないし、2ちゃんねるの管理人でもなかった。

電車男の利権がどうなったかはよく知らない。
とりあえずdocomoはユーザにもっと感謝を。
そしてSO902iを早く出して下さい。

posted by のびゆく子 at 20:49| 上海 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

去り行くあなたに

新たな道に進む後輩の送別会。
励ます元気付ける頑張れの歌系で満載の二次会カラオケ。

おじいさんは「贈る言葉」を優しく歌う。
しょうもないオッサンは「3年目の浮気」を強制デュエット。

最後の局はみんなでこっそり相談して「乾杯」を合唱。
こんなささやかな演出でもグッと来てくれたらしい。
聴きながらぽろぽろと落ちる涙。

端から見たらどうだか分からないけど、いい感じの送別会になったと思う。

最後に万歳三唱はいかがなものかと思うけどね。
posted by のびゆく子 at 23:42| 上海 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月08日

総武の車窓から

白人は女性でもアゴが割れている。
アントニオ・バンデラ子。

何故か右足だけ靴ひもがほどける。
通勤途中に2回は結び直す。
この1ヶ月くらい。
何かの予兆だろうか。
右足で100万円拾うとか。

ビキニの半ズボンで電車に乗ってる子太りの中年男性がいた。
しかもピンク。
ピンクの長州小力みたいだ。

3日連続で晩飯にカレーを食べた。
次はどこのカレー屋に行こうかと考える。
が、木曜日は送別会の予定が入っていた。
カレーを注文したらまずいだろうか。
posted by のびゆく子 at 21:08| 上海 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月06日

日本人選手の活躍っぷり

朝日新聞サイトの見出しから。

 城島、2打数無安打 パドレスとオープン戦
 井口、4試合快音なし 米大リーグオープン戦
 田口、3打数無安打 マーリンズとオープン戦
 松井稼は4試合無安打 米大リーグ
 松井秀、3打数3安打 ブルージェイズとオープン戦

一人だけ気を吐いている。

もう一つ見出し。

 高橋は10得点 バレーボール女子イタリア1部リーグ

あの高橋みゆきのことだろう。
10得点がすごいのか平凡なのかよく分からない。
NBDLで田臥が4得点とか聞くと、地味な活躍と思うのだが。

社内からスポーツ記事を閲覧できないので、見出しで想像を膨らませるのみ。

posted by のびゆく子 at 10:15| 上海 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

3月の初夢

夢の話なのでまあ適当に。

急に思い立って髪を切りに出かけてきた。
夜に帰ってきてふと思い出したのだが、女友達が家に来る約束になっていた。
思いっきりすっぽかし。

その子は病気になっていたペットを病院から引き取った帰りのはずだった。
電車に乗せられないので、自分が車で彼女の自宅まで送っていく約束で。

それにしても電話もメールも来なかったなーと思いつつ携帯をチェック。
深夜になってから1通メールが来ていた。
来たのにいないじゃんかーと怒っていればいいのに、何故かメールでは短歌で恨み言を述べていた。

それを読み解くと、どうやら部屋にペットを置いていったそうだ。
慌てて探してみると、熱帯魚の巨大水槽の上にそれらしき物体がいる。
しかしそいつはからからに乾いてスルメみたいになっていた。
とりあえず水槽に入れてみる。

だんだん息を吹き返して動き出すそいつ。
どうやら、小さなイカのようだ。
ほっとした頃に彼女から電話が入る。

「おー。気づくのが遅れたけど、水に入れたらなんとか生き返ったよ」

「わたしが置いてったのはネコなんだけど」

どんどん水槽内で巨大化していくイカらしき生物を横目に見ながら、携帯片手に子猫を探し回る羽目になった。




友達のネコが病気っぽいと聞いていたので、夢に見るくらい心配していたらしい。
優しい自分に惚れた。
ちなみに夢の中でネコは見つからなかった。
posted by のびゆく子 at 12:07| 上海 | Comment(0) | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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